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飛騨高山朝市
飛騨高山伝統野菜の復活

当朝市ではこの地方で昔から作られてきた地野菜の復活を計画栽培及び販売を始めた。

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飛騨高山伝統野菜の復活

当朝市ではこの地方で昔から作られてきた地野菜の復活を計画栽培及び販売を始めた。



☆ 朝市情報   今にいきづく飛騨高山伝統食材/a>
伝統野菜の復活

昔ながらの地物、露地野菜の復活をめざし。朝市の若いメンバーが中心となり
「昔、地元で造られていたおいしい野菜を復活しょうと始めた」

飛騨高山伝統野菜の復活

当朝市ではこの地方で昔から作られてきた地野菜の復活を計画栽培及び販売を始めた。

伝統地物路地野菜

昔からこの地方で食べられていた・17品目指定して多彩食材を栽培朝市で販売しようと試み


朝つき・おりな・のびる・あずきな


縞ササゲ・なし瓜・小茄子・国府茄子・ほうば




赤かぶ・長にんじん・イット芋・なつめ


飛騨ねぎ・あぶらえ・はところし・白菜きりづけ

飛騨高山伝統野菜の復活


各新聞紙上で発表
越冬長にんじんの収穫

昨年の夏、種をまいた、「大長ニンジン1尺長ニンジン」800本を収穫。朝市で販売する。
きっかけ

朝市には昔、おいしい地野菜が並んでいたのに今は姿を消してしまった、との声にこたえて。


あさつき----春1番はじめに出る青物野菜

おりな----春のかおりいっぱいの路地野菜

のびる----寒さに強い野菜

あずきな----飛騨では最高の山菜

夏 縞ササゲ----このササゲが一番うまい

なし瓜----

小茄子----一夜漬けにして食べる

国府茄子--

ほうば----香りがよくて食品が腐らない、何でも包んで

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赤かぶ----やわらかくておいしい冬の保存食にもなる

長にんじん----寒さに強く甘みが強くてニンジンにいやな匂いがしない

イット芋----漬物にして食べる、体によい成分が入っている

なつめ----ひだの高級食材



飛騨ねぎ----白身も青葉食べられ柔らかくておいしい

あぶらえ--エゴマ

はところし----大豆の1種

白菜きりづけ----寒さが味を吊り上げる
懐かしい地元の味

古くから守り続けている食文化を次世代に伝えよう
販売は宮川朝市で

販売は宮川朝市で直売

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