土に叫ぶ
ねがい

棚田保存会とは

滝町棚田・凸凹館

棚田の四季折々

きのこの原木オーナー
棚田で凧揚げ
酒米づくり(雫宮祭)
記  録 

館長だより
館長紹介

これまで棚田をとおして出会った人たち、また、山里の体験やスローライフを求める人たち、そしてまちづくりにかかわる人たちと交流することで生まれるであろう「棚田楽校ものがたり」。その1ぺージがここからはじまります。棚田でみなさんとお会いできることを楽しみにしています!

★お知らせ 「棚田楽校だより2」(PDFファイル/1.6MB)発行されました。(2007.11)
館長だより「2006秋の風景」追加しました。(2006.12)
新コーナー「かくれ里の恵み」追加しました。(2006.12)

●五穀米

赤米、黒米、ムラサキ米、もちあわ、ひえをあわせて袋詰めしています。一合あたり大さじ一杯の割合で、少々の塩を加えて炊飯しますと、ほのかな色合いと素朴な味わいが楽しめます。300g/500円。他、棚田米や他の産物のリストも準備中です。
※ご注文はお問い合せより電話・FAXでお受けします。

※二十四日市(1月24日、飛騨の冬の風物詩)には、棚田の恵みの数々をまちなかにでて紹介しています。

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飛騨の棚田