乗鞍岳をのぞむ天空の棚田(標高795m)を再生してみんなの楽校にしよう!!

土に叫ぶ
ねがい

棚田保存会とは

滝町棚田・凸凹館

棚田の四季折々

きのこの原木オーナー
棚田で凧揚げ
酒米づくり(雫宮祭)
記  録 

館長だより
館長紹介


凸凹館館長:中屋栄一郎(なかや えいいちろう)

昭和23年、高山市滝町生まれ。7人家族。

6年前より息子に畑をまかせ、荒れ果てていた棚田を再生し、棚田のある風景をもとにもどそうと棚田の保存活動をはじめる。

また、飛騨の長い冬には、またぎ(猟師)として山で猪を追うくらしが長年続いている。

平成17年より、中心市街地でまちづくり活動に取り組む市民とのかかわりをきっかけに、地域の食文化や伝統を掘り起こし、あそびや食べ物をとおして現在に生かし、親や長老から教わった知恵や技術を世代を超えて伝えていくことを目的に、凸凹館倶楽部をスタートさせた。交流拠点として凸凹館(旧滝町公民館)がある。

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飛騨の棚田